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テスト博士のインタビュー

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風通しがよく、意見が通りやすい

テスト博士

吉祥寺店 / 第一コンサルタントチーム主任 / 2017年9月入社

大学時代、日本一を目指すチームの一員としてサッカーに没頭。その時の経験から、「志の高い人が多い環境で働くことが自分の成長につながる」と考えて野村不動産へ。入社後は主にオフィスビルのリーシング業務に携わり、現在はPMOシリーズのリーシングチームでリーダーを務めている。

※所属部署はインタビュー取材当時のものになります。

  • 入社を決めたきっかけは何ですか?

    テキストのおさまりを見るためにダミーテキストを入れています。
    一般的に土木職というと、道路の工事や整備の現場のみ関わるイメージだと思います。前田道路では現場はもちろんですが、土木職がお客様との打ち合わせから見積り作成、施工、そして請求書作成まで、最初から最後まで一貫して取り組みます。入社2年目から現場を任されることが多く大変ですが、現場を完成させた時に大きな達成感を感じる事ができます。また、多くの小型道路工事を手掛けているので、自分が関わった道路を目にする機会が増えるのも嬉しいことです。

  • 前職で培ったことで現職に役に立っていることはありますか?

    テキストのおさまりを見るためにダミーテキストを入れています。
    大学は理工学部で水環境工学を学ぶとともに、測量などの土木系の講義も受けていました。もともとモノづくりに関心があり、中でも社会で循環して使われるモノに対して興味がありました。道路に携わる仕事は、新設するだけでなく、補修などのメンテナンスや災害時の復旧工事など、社会の循環を感じる部分が多岐に渡り、世の中に当たり前にある道路への見方が変わりました。それで大小様々な道路工事を手がける前田道路で働きたいと思いました。